70年代・80年代
オーディオ全盛期ですね。

私、店長も叔父さんの影響ではまってました。

少し前、レコードが聴きたくなって、往年のプレイヤーを実家から捜してきました。
アンプもありました。が、スピーカーがない。

なんと、踏み台に変身していましたよ、これが。

ということで、ヤフオクで物色。

で、わかったことが、往年の名器がエッジ劣化のためジャンクになっていること。

ならば、蘇らせましょう!

この時代はウレタン系のエッジが多く、その殆どが劣化のため破損しています。

厳密に言うと特性に変化はありますが、特製のクロスエッジに交換します。

店長メインスピーカーの ONKYO 100R もその手法で蘇らせました。
この重低音はたまりません。

ご興味のある方はお問い合わせ下さい。

現在対応できる物は
ONKYO D-200系・D-202系・D-500系・MONITOR2000系・D-77系
LBL CONTOROL1 その他

ユニットを送って頂ければ、たいていの物は対応可能です。

ちなみに、費用は
こちら
その他ご相談。

あくまで、趣味の世界ですので、その点ご了解の上宜しくお願いします。